シミ

まさか!マスクで 擦れたところにシミが!

マスク、綿素材のものは多少の擦れでも天然素材なのでそこまでひどくシミをつくってしまうほどの炎症は起こしません。

ところが不織布などの化学繊維を使ったものだと、肌のダメージは大きくシミができやすい傾向があります。

不織布のマスクはシミの危険性が

昔、ナイロンタオルが流行って体をしっかり洗っていた人の背中などにシミが多発した時代がありましたが、

それに近い状態が起き始めているのか?と思っています。

もうすでにマスクが当たっているところにうっすら黒い影が出てきている!というお声が届いています。

摩擦によるシミは、擦れる状況をできるだけ少なくすることと、細胞賦活作用成分入りの保湿剤でケアすれば、シミになってしまうことは予防できます。

SPパウダーで肌にワンクッション

さらに、今回シャレコで発売したシャレコレスキューSPパウダーは直接肌に刺激が当たらないようにワンクッションおくことができます。

さらに、一般的なパウダーとは違って、粒子をただ砕いた粉ではなく、その砕いた粉の角を取って丸くして、肌にチクチクしないように加工され、さらにその上に保湿コーティングしているため、

肌が弱い人でも使えるパウダーになっています。

マスク選びも大事ですよね。帯電性を考えると肌にとって刺激になりずらいものは、やはり木綿ではないかと思っております。

木綿100%パフ付きのシャレコレスキューSPパウダーの詳細は下記画像をタップしてください。

日本初!キチンナノファイバー配合パウダー新発売

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