水性ファンデーション

マスクにつくファンデ、 つかないファンデ、 肌にいいのは?

ファンデーションがマスクにつかないものが開発されてきて、たくさん見かけるようになりました。

すごく便利で思わず使いたくなりますよね。

全成分を確認するとなるほどなーと思うのですが、マスクにつかないということは、肌への密着が高くなっていますので、相性の良くないクレンジングを使っていたりすると、落としきれないファンデが影響して、毛穴の黒ずみ、顔のくすみ(色の明度の低下)、シミが起こることが予想されます。

肌への密着が高いファンデは肌トラブルに要注意

肌のためには、そういったファンデは使いたくない!でもマスクの汚れもストレスの一つですね。

肌のトラブルを予防するためには、密着の強いファンデーションは避けた方がいいし悩みどころです。

シャレコ・スキンケアでお手入れをされている方は、もともと何かしらの肌トラブルがあったのがよくなって続けて予防くださっています。

なので、ここでまた逆戻りには注意したいですよね。

そこで、少しでもマスクの汚れを軽減させるためにオススメの方法をご紹介します。

マスクの汚れを軽減させる方法

予防こそ、最大の美肌づくりだと思っています。

これからさらに紫外線が高くなり、日焼け止めとファンデと重ねることもあるかもしれませんね。

しかし昨今では、マスクをする機会が多くなり、マスク擦れや湿疹、荒れなどでお困りの方が多くなってきました。

シャレコ・スキンケアでは、日焼け止めとファンデを兼ねそろえたアクティブプラスがあります。

そのアクティブプラスに肌の炎症を防御できるキチンナノファイバーを配合し、さらに改良をした新製品を開発しました。

今月下旬には発売しますので、何かお役に立てたら嬉しいです。

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