しわ

年代別小じわ対策スキンケア術 目元、口元の小じわ大丈夫?

秋になると、肌も全体的に乾燥しやすくなりますが、何よりも目元・口元に小じわが目立ってきやすくなります。

小じわは放置すると、取り返しがつかないので、年齢に合ったお手入れを心掛けて、小じわ対策していきましょう。

45歳以上 小じわ対策スキンケア

アミノ酸補給を意識したケアを心掛けましょう

アミノ酸不足は、シワだけでなく、肌のしぼみ、垂れにつながります。

形づいてしまった小じわは改善は難しいですので、さらにしわを深くさせない、肌のハリを維持するためには、アミノ酸美容液で補給しましょう

45歳以上のおすすめ小じわ対策スキンケア

シャレコの美容液は、8種類のアミノ酸+ヒアルロン酸+セラミド+コラーゲン+ローヤルゼリー+オタネニンジンエキスを贅沢に配合した潤い美容液です。

33歳~44歳まで小じわ対策スキンケア
有効成分がふんだんに配合された高保湿タイプはNG

こういったタイプは、かえってシワが深くなってしまいます。

高保湿タイプの保湿剤をつけるよりも先に、保水性の高い化粧水でしっかり水分を与えてから、適度に保湿するようにしましょう。

33歳~44歳までの小じわ対策スキンケア

シャレコの化粧水は、「保湿」ではなく「保水力の高い化粧水」です。

保水力のある化粧水を造るために、選んだ成分はモモ葉エキス、シソ葉エキスです。
モモの葉は、抗菌作用、消炎効果に優れているため採用しました。

また、シソ葉エキスには抗アレルギー作用もあることから処方に加え、乾燥肌・敏感肌でお悩みの方でも低刺激で優しく使える化粧水になりました。

10代~32歳までの小じわ対策スキンケア
目元専用のシワクリームは使わないようにしましょう

20代の肌はまだ必要なうるおいも皮脂も出せています。早くから目元専用のクリームで保護することにより、しわが深くなってお悩みの相談が急増しています。

10代でも、30代後半になると自然発生するくらいのシワになっている人もいらっしゃいます。

過度のケアは、老化を進めるので、気をつけてくださいね。

自分で出せる保護成分が出せなくなってしまい、シワが進行してしまいます。

洗顔の仕方を今一度チェックし、必要以上にクリームで保護しないで保水を丁寧にしていきましょう。

目元の化粧水のつけ方は、目尻から目頭にかけてそっと指を置くだけでつけます。

決して引っ張ったり、伸ばしてつけないでくださいね。

目元の皮膚は一番デリケートです。

10代からの小じわ対策スキンケア

弱酸性の洗顔料が主流ですが、シャレコでは汚れはしっかり落とし潤いは守る微アルカリ性洗顔料が一番お肌によいと考えます。肌トラブルでお悩みの方は、シャレコの洗顔料をお試しください。

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