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花粉で顔が痒い! こすって皮が剥けたら…

2021年は、花粉の飛散量が例年の200%以上が関東甲信越、北陸、東海、四国、その他の件も軒並み120~140%(気象庁調べ)と花粉の量も多いとのこと。

花粉症の人にとっては、聞くだけで症状が悪化しそうだと思います。

さらに今年は、黄砂もプラスされて、顔に付着した花粉や黄砂、さらにPM2.5などでムズムズと痒くなって掻き壊してしまいしがちです。

花粉症で顔がかゆい

街を歩くとマスクから出ている目の周りが、掻きすぎたのか赤くなったり、ガサガサで皮が剥けている人も見かけます。

実は、キチンナノファイバーの開発チームの女性が花粉症でひどかったのが、キチンナノファイバーをつけてから症状が軽くなったというお話を真剣にお話されたことがありました。

なぜキチンナノファイバーが花粉症にも成果を発揮するのか、理論的にも言えるそうで、そもそもムズムズというのは炎症を起こす状態で、ムズムズすると人間は、除去したくなるので、掻くという
動作になります。

かくとまたかゆくなる
掻くと一瞬治まったように感じますが、それは一時的なものでまた掻きたくなるほど痒くなります。

この連鎖の元(炎症転写因子)を止めることが大事なのですね。

それに作用するのがキチンナノファイバーだったと実験でわかったそうなのです。

今年は、私も花粉で目元が痒くなるたびにキチンナノファイバー入りのレスキュージェルをつけると、ヒンヤリするので掻かずに済みます。


さらにレスキューSPパウダーで予防ができるので、Wブロックできるので、本当に役立っています。

状況次第では、つけ方をアレンジするとよい場合もありますので、いつでもサポートまでご相談くださいね。

花粉が落ち着く季節まで、なんとかこのケアで乗り切っていきましょう。

キチンナノファイバー配合のシャレコレスキューシリーズ

もし、掻きすぎてめくれた皮膚を元に戻したい場合は、シャレコクリームがオススメです。

 

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