シャレコクリーム/バリアクリームについてよくあるご質問

A:この薬草のような香りは、原材料によるものですので、どうぞご安心ください。 開発時に製造メーカーの方からも、匂いを消すために香料を入れるように勧められましたが、シャレコはお肌への負担を考え、香料は使わないでそのままにしました。

敏感な人にはわかるようですが、使うのに抵抗がある匂いかどうかも、モニターの方々に何度もチェックしていただき、これなら大丈夫という結果をもとに製造しています。

A: シャレコクリームは油分が少ないので、朝つけても大丈夫です。
また、レスキューバリアクリームも紫外線対策をキチンとされれば、朝ご使用になられても大丈夫です。

化粧下地としてお使いになる場合は、クリームにローションを少し混ぜて両手で練り、乳液状になってからつけることをお勧めします。それで少しつっぱるようでしたらレスキューバリアクリームを下地代わりにすると、なお効果的ですよ。

A:クリーム、レスキューバリアクリームは、その生薬の収穫時期や製造された季節(主に湿気)によって、同じ成分、同じ配合で製造しても色や硬さに変化が出てしまうことがあります。

これを調整する成分はたくさんあり、普通は品質安定を考えてそれらを入れてしまうのですが、シャレコではそれらの成分が肌に良くないと考えていますので、入れずに製造しています。 そのため製造時期によって、多少のバラつきがでてしまいますが、お肌のためとどうぞ、お許しください。

A: ご心配をお掛けしまして申し訳ございません。製造から多少お時間が経過しますと、生薬成分が沈殿しその一部が固まってしまうことがございます。

品質や肌への作用には変わりありませんので、そのままお使いいただけますが、もし、今後のご使用にご不安を感じる場合には、遠慮なくサポートまでご連絡ください。

A: シャレコクリームは足りない皮脂を補うクリームですが、このクリームは皮脂と同じレベルくらいの油分量でできています。
また、シャレコクリームは肌の新陳代謝や、血行促進を手伝う成分が入っていますので、お肌の透明感を維持し、正常なターンオーバーでいられるための保湿クリームです。

レスキューバリアクリームは、敏感肌、繊細肌、乾燥肌、トラブル肌、唇の荒れ用に開発されたアイテムです。乾燥や肌荒れがある時にお勧めの保湿・保護クリームです。

A: 余分な油分は「シミ」「くすみ」「シワ」「ニキビ」「吹出物」の原因になるため、シャレコクリームは油分を極力減らし、人間の皮脂に一番近いレベルの油分しか入れていません。

シャレコ・スキンケアの基本は、肌の水分を保持する力、皮脂を出す力を最大限に引き出すという考え方です。ただ、与えすぎずなくてもシャレコクリームで、必要なものはきちんと補えるような処方となっています。 乾燥肌・敏感肌などのトラブルをお持ちの方は、最初はこのクリームではあまりしっとりしない感じがするかもしれませんが、そのような時はクリームの量を増やすのではなく、オーガニックのマカデミアナッツオイルや、レスキューバリアクリームなどをプラスして保湿ケアをされると、気持ちよくお使いになれます。

また、伸びが悪く感じる時には手のひらに取ったクリームの中に、シャレコローション1滴を加えて一緒にあわせてご使用になられてみてください。お顔全体になじませやすくなります。

A: 今まで油分をたくさんつけるお手入れや、知らず知らずのうちにご自分の代謝を抑えてしまうようなお手入れをされてしまった方は、このクリームを使ってから顔から汗が出るようになる場合があります。

代謝がスムーズになり、肌の生まれ変わりもうまく行なわれるようになります。
そして、くすみやシミもその影響で、薄くなったり取れていくことがあるのです。

ここ最近、顔から汗がかけなかった方で、まだそんな感じがしない場合は一度、ダブル洗顔後水気を拭き取りクリームを顔全体につけてから、入浴してみて下さい。汗が出てくるようになっていきます。

A: シャレコクリームは和漢成分をベースに、お肌のダメージを和らげる成分や代謝促進作用のある成分でできていますので、ニキビのでき始めにつけておくと大きくならずに済みます。(炎症が酷かったり、化膿しているニキビはこの限りではありません。)

特にニキビ跡には効果的ですので、ニキビが治まった後の茶色い跡に、毎日少しクリームを乗せてお休みになると、少しずつ跡が薄くなっていけます。

もし、つけてみて何か心配なことがありましたら、すぐにご連絡くだされば対処方法をご案内致します。

A: その時のお肌のコンディションによります。
どうしても皮脂の分泌が少ない方や、敏感肌の方もいらっしゃいますので、そのような場合はぜひ継続してご使用ください。
また、乾燥シーズンはレスキューバリアクリーム、それ以外はシャレコクリームというように、お使い分けをなさるのもおすすめです。

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