内側から潤う肌へ。
インナードライを根本からケアする化粧水
「保湿しても乾燥する」「何を塗ってもピリピリする」…
そんな敏感肌・乾燥肌の悩みに応える、
シャレコローションは保水力にこだわって開発されました。

インナードライ肌の正しいケア、できていますか?
肌表面がベタつくのに、内側はつっぱる… それは「インナードライ(内側の乾燥)」が進行しているサインです。
一見うるおって見えても、肌の深部に水分が足りない状態ではバリア機能が低下し、シミ・シワ・ニキビ・赤みなどのトラブルが慢性化しやすくなります。
シャレコローションは、表面をコーティングするような“しっとり化粧水”ではありません。
角質層の奥にまでしっかり水分を届けることにこだわった、まさに“水を与える”ための化粧水です。
保水力を高める3つのこだわり
- 植物エキス(モモ葉・シソ葉)
抗炎症・抗アレルギー効果があり、敏感な肌をやさしく整える - フルーツエキス(キイチゴ・キウイ)
ビタミン・ミネラル豊富で肌のキメを整える - 褐藻エキス
天然の保湿因子で水分保持力をサポート
成分の相性・バランスに徹底的にこだわり、敏感肌・乾燥肌の方が安心して毎日使える処方になっています。
全成分表示
水、BG、PCA-Na、アスコルビルリン酸Na、キイチゴエキス、キウイエキス、シソ葉エキス、モモ葉エキス、ローズマリー葉エキス、褐藻エキス、クエン酸、クエン酸Na、グリセリン、グリチルリチン酸2K、アラントイン、ピリドキシンHCI、ベタイン、メチルパラベン
使い方
- 手のひらに100円玉大のローションをとり、顔全体にやさしく置くようにつけます。
- 肌がしっとりと吸い付くようになるまで、何度か重ねづけしてください。(乾燥肌で8〜10回が目安)
- 手が肌に吸い付く感覚があれば、水分がしっかり入った証拠です。
- その後は、クリームでフタをしてください。
お客様の声
保水されていく感覚がすごい(40代・女性)
最初はさらさらしていて物足りなさを感じましたが、重ねづけしていくうちに肌がどんどん吸い付いてきて驚きました。
表面をぬらすだけの化粧水と違って、「内側から潤っている」という感覚がはっきりわかります。
化粧水ジプシーから脱出できました(30代・女性)
どんなに高価な化粧水でも乾燥が止まらず、何年も化粧水を探していました。
シャレコローションに出会って、肌の柔らかさが日に日に増していくのを感じました。
シンプルだけど、これが本物のスキンケアなんだと思えました。
安心して重ねづけできる(50代・女性)
何度重ねてもピリピリしないし、赤みも出ないので本当に助かっています。
肌が乾燥しやすい季節でも、これがあれば安心です。
「保湿」ではなく「保水」こそ大事なんだと実感しました。
よくあるご質問(FAQ)
- Q1. なぜこんなに何度も重ねる必要があるのですか?
- A. インナードライ肌では、水分が浸透しにくくなっているため、少しずつ何度も与えることで肌の奥に届けることができます。
- Q2. ローションがサラサラで使いにくい気がします。
- A. 増粘剤をあえて使っていないため、軽くサラッとしています。肌への吸収を重視した処方で、使い続けるうちにしっとり感が実感できます。
- Q3. つけすぎでは?と心配になります。
- A. インナードライが進んでいる場合、最初は多く必要になることがありますが、2〜3週間で使用量は落ち着きます。