洗った後は、さっぱりなのにどんどんしっとりする新感覚の洗顔料です。
シャレコウォッシングフォーム(洗顔料)
シャレコウォッシングフォーム(洗顔料) シャレコ
ウォッシングフォーム<洗顔料>
価格 2,300円(税抜)+消費税

商品番号 SRC-1102
内容量/85g
無香料・無着色・無鉱物油
低刺激性タイプ

発売元:シャレコ株式会社
製造販売元:株式会社シュア
洗顔料に最適な微アルカリ性です。
強すぎず、弱すぎない洗浄力だから肌を痛めないし汚れ・くすみもスッキリ!
泡立ち・泡切れ抜群なのでお肌がつっぱらない!
洗った後すぐはサッパリ、なのにどんどんシットリする不思議な洗顔料♪

シャレコウォッシングフォーム使用期間目安
約120回分
朝・晩使用 約2ヶ月
キレイスケールを使用した場合の目安です
よくある質問をみる

10000円以上で送料無料
シャレコ ウォッシングフォームは次のような方に最適です
  • 顔のくすみ (首よりも顔の色が暗い、黒くなってきてしまった)
  • ニキビがなかなか減らないで人に会うのが憂鬱
  • ついつい不摂生がたたって?なのか吹出物がなくならなくて困っている
  • シミがどんどん増えて来ているみたいでこれからどうなるか不安に感じる
  • 年々肌が敏感になっていて、どんな化粧品も合わなくなってしまった
  • 肌が乾燥しやすくザラザラができやすい
  • シワっぽさが目立ってきて、一気に年とった感じで怖い!
  • 毛穴が気になるから、一生懸命洗っているのに…

キレイになれる使い方動画をみるご愛用くださっている皆様のお声

ウォッシングフォーム<洗顔料>に対するシャレコの考え
店長 どうして「微アルカリ性」なの?
普通クリームタイプの洗顔料というと、たいていは「弱酸性」で保湿成分・ 油分を多く入れて、やんわりと洗えるものが主流です。
しかし、そういった洗顔料は汚れ落ちの部分が足りないことと、油分が多すぎるためヌルヌル感がなかなか取れず、すすぎの時間が長くなってしまいます。
すすぎの時間が長くなると、大切な自分に備わっている「天然保湿因子(肌のうるおい成分)」が、洗い流すぬるま湯と一緒に流れ出てしまうのです。
そうなると、

肌は水分が保てなくなる
皮膚がカサカサとめくれていく
どんなクリームやオイルなどの保湿剤を つけてもしみる。
…という肌になっていってしまうのです。

また 「微アルカリ性」の良い所は「弱アルカリ性」ほど強くなく、それでいて洗浄力は劣らない、どんな肌のタイプの人でも長く使えるものだからです。

洗顔フォームとかじゃなくて石けんではダメなの?
 

以前の石鹸は、製造する際に長時間加熱するため、液体油脂が酸化して過酸化物ができ、皮膚刺激や経時の着色や変臭の原因になっていました。また、不純物の低分子脂肪酸からできた油脂も皮膚への刺激の原因でもあったのです。

最近では、液体油脂と低分子の油脂が含まなように精製したり、硬化した牛脂やヤシ油を使って石鹸はつくられるようになり、皮膚への刺激も回避できるようになっています。さらに、高級脂肪酸だけを使って、短時間で中和をしてつくる石鹸もあり品質には問題がありませんので安心して使えるものではあります。

しかし、この石鹸に主に使われている牛脂肪分が多いと、肌に付着して落ちにくいため、すすぎの時間が長くなったり、顔に目に見えない脂肪分を残してしまうことがあるということなのです。

洗い心地は「キュッ」として、とても気持ちよいものですが、肌の表面に残る見えない脂肪分は毎日の積み重ねで、過酸化脂質になり「肌の老化」の原因になります。

空前の石鹸ブームが到来し、その人気の反動なのか皮膚がカサカサ、ゴワゴワしてしまう。保湿剤をつけても何をしても肌が乾燥したり、つっぱっていてつらい!!という相談が非常に多く届いています。

最初はとても透明感が出てキレイになったのに、でもだんだんとシミが浮いてきたり、乾燥が進むようになったり、ひどい場合には皮膚が赤い部分、茶色い部分のまだら模様となることがあります。

石鹸自体にピーリング作用のあるものを普通肌、敏感肌の方が長期に使ったりするとこの現象は顕著に現れているようです。

肌トラブルの原因が洗顔料!?と思いつかないことが多いことでしょう。

実際、石鹸洗顔でもとてもキレイで何年使っても大丈夫な方は大勢いらっしゃいます。特に脂性肌の方は石鹸洗顔のほうが調子がよいとよく伺います。

しかし、脂浮きは治まらないのでどうしてなんでしょうか?とも相談されます。

そんなことをヒアリングしていくうちに、やはり洗いすぎはよくないのではないかと考えて、洗顔料はできるだけ泡切れがよく、洗浄力も高すぎなくするために、 石鹸よりもマイルドで、牛脂をできるだけ最小限に抑えたもの(ステアリン酸)を極力少なめの配合でデザインした洗顔フォームにしました。

また、石けんだと溶けくずれや雑菌の付着が多いので、ムダや品質 維持や保管上の面倒さを考えると、チューブタイプの方が便利だと考えたのです。


肌トラブルにならないための洗顔方法も大切です
 

いくら良い洗顔料というものを使っていても、肌が全然よくならないケースが多々あります。
その原因は使い方にあります。

シャレコでは、これまでのヒアリングの中からどのような洗顔をすれば、肌の潤いを逃がさず、そして肌トラブルを改善、軽減、予防できるかという情報を知り得ました。

その情報をまとめたスキンケアブック(7倍キレイになれる美肌の法則)を無料でプレゼント中です。どうぞこの機会にぜひ洗顔を見直してください。あなたの将来の肌が、健やかでいらっしゃれるようにと心から願っています。
シャレコ ウォッシングフォームの主成分
オリーブ油・ グリチルリチン酸2K・トコフェロール・アラントイン・PCA-Na加水分解コラーゲン・甘草エキス・カロットエキス・褐藻エキス

● 全成分の特性と配合の目的はコチラ(別ページが開きます)
キレイになれる使い方

シャレコの詳しい解説はコチラ

1.ウォッシングフォームを泡立てる前に、肌(顔)を少しぬらしておきます。
 (メイクをしている場合は、クレンジングしてから洗顔します。)

2. ぬるま湯を含ませ、軽く水気を取った泡立てネットにウォッシングフォームを約3pほどキレイスケールに合わせ、取り出します。
空気を含ませるように泡立てネットを動かしながら、キメ細かい弾力のある泡を作ります。
弾力のある泡肌を摩擦することなく、汚れをくるみこんでくれます。

3.出来上がった泡を、顎に置いて上から下へとなじませます。
鼻→鼻の下→唇→顎。残りの泡を目元・頬にさっと置いたら直ぐに洗い流します。洗顔時間は20秒以内です。
乾燥を感じやすい部分には、泡は最後に乗せてすぐに洗い流してください。

4. 水に近いぬるま湯を、顔にかけるようにしてすすぎます。

すすぎの回数は8〜10回が目安です。
ひどい乾燥肌・敏感肌の人は、水のように冷たく感じるくらい低い温度のぬるま湯で洗います。

5. このあとは、続けてエッセンス、ローションをつけて、クリームで保湿しましょう。

動画で泡立て方を解説しています。ご覧下さい。

ご愛用くださっている皆様のお声
洗顔フォームは本当に泡立ちがよくその上、泡切れがよく…感動しました。
本当だ〜!って独り言を言ってしまったくらい嘘がなく、すごく研究されたんだな〜って思いました。洗い終わってサッパリして、はじめの頃よりキシキシしなくなり、しっくり馴染んできました。
S.Oさん/埼玉県 

シャレコさんのウォッシングはとっても気持ちよく洗えて、ニキビもだんだん減ってきて驚きました。やっぱり使うものによって違いってあるんですねー。もっともっとすべすべ肌になれるようガンバリマス!
悠菜さん/福井県

いつもありがとうございます。お陰さまで顔のくすみが落ちてきたのか、明るくなりました。彼氏に「顔色悪いんじゃない?」と言われてあのときはすごくショックだったのですが、これならもうスッピンを見られても大丈夫です。それから目の下にあるソバカスも少し薄くなってきたみたいです。これからもよろしくお願いいたします。
前田有子さん/28歳
ご注意)
※ここに掲載されているのは個人の感想であり、商品の効能を確約するものではありません。
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