敏感肌の方でも安心してご使用いただける低刺激のメイク落としです
シャレコクレンジングクリーム<メイク落とし>
クレンジングクリーム シャレコ
クレンジングクリーム<メイク落とし>
価格 2,800円(税抜)+消費税

商品番号 SRC-1101 内容量/85g
無香料・無着色・無鉱物油
低刺激性タイプ

発売元:シャレコ株式会社
製造販売元:株式会社シュア
敏感肌を改善していくには、クリームクレンジングが一番です。
ニキビ肌に刺激を与えないでメイク落としができます。
痛めた肌を優しく保護しながらメイク汚れ・余分な皮脂をちゃんと落とせます。
刺激が少ないクリームタイプなので敏感肌のあなたでも長く使えて安心!
優しい使い心地。それでいて顔のくすみまでしっかり落としていってくれます♪

シャレコクレンジング使用期間目安
約80回分
【脂性肌】 朝・晩使用約1.5〜2ヶ月
【普通・混合・乾燥肌】晩のみ使用約2〜2.5ヶ月
※キレイスケールを使用した場合の目安です
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10000円以上で送料無料

シャレコ クレンジングクリームは次のような方に最適です

  • 顔色が悪く見られる、首よりも肌が暗い、黒くなってきてしまった
  • ニキビがたくさん出ていてなかなかなくならない!(→ にきび・ニキビ跡の解消法
  • シミがいっぱい、鏡を見るのもイヤ! (→ シミの解消法シミとソバカスの種類・お手入れ法)
  • ずっとオイルクレンジングを使ってきて、インナードライが進んでしまった
  • 肌がどんどん敏感になっていて、どんな化粧品も合わなくて探し回っている
  • 頬が粉をふいたように白くなって、メイクもうまくのらないで悩んでいる
  • クレンジングをしているのに毛穴のつまりが目立ってきた(→ 毛穴トラブルの解消法
  • シワがいちだんと深くなったり、小じわ、チリメンじわが広がってきてしまった!(→ しわの解消法)

キレイになれる使い方動画をみるご愛用くださっている皆様のお声

クレンジングクリーム(メイク落とし)に対するシャレコの考え

どうして「クリームタイプ」のクレンジングがいいの?

クレンジングには、さまざまな種類があります。

オイルタイプのクレンジングは簡単で便利なのですが、とても強い界面活性剤を含んでいる場合が多く、オイルクレンジングはもともと舞台メイクなどのようなしっかりと塗った化粧を落とすのに使われてきたものです。
落ちが良いから、便利だからとこのようなクレンジングで長期間メイクを落とし続けてしまうと、徐々に肌が荒れてきてしまうことがあります。

また、油分を全く含まないジェルタイプのクレンジングには、油分を入れないかわりに、アルコールを入れています。そして、ショートタイプ(拭き取るクレンジング)も同じくアルコールが入っているため肌への刺激が強く、毎日の使用にはあまり向いていないと言えます。

さらに、ショートタイプのクレンジングには、防カビ剤が含まれているのもありますので、気をつけなくてはいけません。
これらを使っても大丈夫 ! という、もともと皮脂量の多い「脂性肌」で、何をつけても刺激を感じたり、カブレたりということのない人であれば使用しても問題はありません

しかし、そのような肌のタイプの人でも長年使ってしまうのは心配ですし、「普通肌」「乾燥肌(乾燥肌・敏感肌の解消法)」「混合肌(乾燥型脂性肌)」で、「敏感肌」「過敏肌」の人には、「クリームタイプ」のクレンジングがいちばん良いと考え、シャレコクレンジングクリームは「刺激」や「負担」が少なくなるようにデザインしました。



もうひとつこだわった点があります。

それは良質の油分を使うという点です。シャレコのクレンジングクリームには「月見草油」を使用しております。

月見草油は、多価不飽和脂肪酸(リノール酸、rリノレン酸,αリノレン酸)を豊富に含むといわれており、化粧品では炎症を抑制しかゆみを鎮める作用があり、皮膚保護・ニキビの予防や保湿・しわ防止などの目的で使われています。

その月見草油を使うことにより、肌荒れなどしやすい方でも刺激を感じずに使えるクレンジングとなっています。

クレンジングは、スルリと落ちるのが当たり前と思われがちですが、それだと必要な油分まで取り去ることになり、その後の洗顔でさらに落とすことが続き、肌トラブルの元の原因であるインナードライ状態になってしまいます。

シャレコでは、そのスルリ、サッパリとクレンジングで落としてはいけないと考えています。なぜなら、肌トラブルが続いている原因がそこにあることが多いからです。クリームクレンジングに変えるだけでもお肌の乾燥がなくなる方がたくさんいらっしゃいます。

また、お顔のくすみなどの原因が、落としすぎによるものだと気づかずに、快適さ、便利さを優先してしまった結果、くすみだけではなくシミにまでなってしまったケースも多々ありました。

店長シミはできてしまったら取るのに一苦労ですよね。
取れればいいですが、そのまま定着することもあります。

とにかく肌を傷つけない、乾燥させすぎないためにもクリームクレンジングでメイクを落とすようにしましょう。

クレンジングの回数について
クレンジングは毎日した方がいい!!
といわれていますよね。肌に残る油分は過酸化脂質に変わりやすく、肌の老化や他のさまざまな肌トラブルの原因になりますので気をつけたいですね。

ただ、毎日して負担になるケースもあります。
そこで下記にまとめてみました。

毎日クレンジングをした方がいい人
 ● 毎日メイクアップする人
 ● ニキビ・吹出物が出来やすい人
 ● 脂性肌タイプの人
 ● 普通肌でも、皮脂のテカリが気になる人(肌のテカリ解消法)
 ● ノーメイクだけれど、紫外線予防剤を毎日使う人

週に3回以上クレンジングをした方がいい人
 ● 油分の入らないパウダーを使用している普通肌、混合肌の人
 ● ノーメイクの普通肌、混合肌の人
(できるだけノーメイクではなく、パウダーメイクをするようにしたほうが肌にはいいです)
 ※混合肌の人はTゾーンだけは毎日クレンジングするとよいです

週に1〜2回クレンジングをした方がいい人
 ● 油分の入らないパウダーを使用している乾燥肌、敏感肌の人
 ● ノーメイクの乾燥肌、敏感肌の人

クレンジングクリーム(メイク落とし) |クレンジングは使っているメイクアップ料や紫外線予防剤の種類や肌のタイプによって、使う頻度を変えていくことが大切です。

しかし、シャレコクレンジングクリームは肌にとって刺激の少ない優しいタイプですので、 乾燥肌の人はもちろん、敏感肌で困っている人でも、毎日使えるクレンジングですので安心してお使いになってみてください。

※シャレコでは、このように低刺激性につくっているため、ウォータープルーフタイプや密着度の高い油分配合の多いメイク品の場合、落としにくく感じる場合がありますので、もしそのようなタイプのメイク品をお使いの場合には、事前にサポートまでご相談下さい。 


≪シャレコクレンジングに関する皆さまからのご感想≫



シャレコ クレンジングクリームの主成分
月見草油・トコフェロール・グリチルレチン酸ステアリル・ビタミンA油

● 全成分の特性と配合の目的はコチラ(別ページが開きます)
キレイになれる使い方

シャレコの詳しい解説はコチラ

01
手をキレイに洗い水気を拭き取ります。
手や顔がぬれているとクレンジングの役割が十分に果たせませんので、乾いた顔、乾いた手でお使いください。


手のひらにキレイスケールに合わせ約4p取り出し、手のひら・指先まで全体にひろげます。
メイク品の油性の濃度によっては、この量では十分になじまない場合がありますので、その際は多めに取り出しても構いません。

腕の力を抜き、額と顎→眉間→鼻の頭→鼻の下→唇→顎→頬の順番で、両手を置いてはなすを繰り返しながらクレンジングクリームをやさしくなじませます。
クレンジングは肌の上での滑りが良いため、マッサージをしてしまいがちですが、擦る刺激が「シミ」の、皮膚の伸縮が「シワ」の原因につながるので、指先でグルグルと 回す方法はしないようにしましょう。
手をペタペタと肌を持ち上げるようにすることでメイクの顔料がよれて浮き出し、落としやすくなります。

指先についているクレンジングで、小鼻、目のまわり、アゴにやさしく丁寧になじませます。
鼻は眉間から鼻先へと一方方向へ位置を変えながら、なでおろします。
鼻を軽く倒し小鼻を上から下へ、上から下へと3回なでおろします。
この部分は皮脂が出やすいところですが、あまり力を入れて擦ると肌にダメージを与えてしまうので気をつけます。

ファンデーションや、皮脂がなじみ、軽い感触になったら、洗い流すタイミングです。
すすぎは流れているぬるま湯で、回数は15回〜18回以内でそっと洗い流しましょう。
しっとりとした洗いあがりでしたら、潤いを取りすぎないクレンジングができたサインです。

このあとは、続けてウォッシングフォームで洗顔します。

ご愛用くださっている皆様のお声
● クレンジングが、クリームタイプがいいと知ったのにはびっくりしました。
それまでクリームタイプは、その油分で、ニキビに良くないのかな?
と勘違いしていましたので・・^^; 
A.Fさん/東京都

● 今までのクレンジングの仕上がりと少し違って、肌への負担が軽いんだなーと いうのがよくわかりました。
牛山真美さん/大阪府 

●肌あれしている私でも使えました。調子がとても良いです。洗顔のあとの妙なツッパリ感がやわらぎました。
綾香さん/30代
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