美肌の法則 これであなたも7倍キレイになる

失敗しない化粧水の使用方法

お客様の声
お客様からのメッセージ
★パッティングしてました〜、いっぱいパッティングしたほうが引き締め効果があるって聞いたことがあってここ何年もずっと…。頬が赤いのはその影響もあったんですね。フェイスタッチの大切さを教わって本当に肌が柔らかくなるのが実感できています。H.Mさん

お客様からのメッセージ


失敗しない化粧水の使い方について
お手入れの間違いで多いのがパッティングとコットンの使用

化粧水のつけ方は

  「コットンを使用して軽くパッティングしてつけて」とか
  「手で強めにパッティングをしてつけて」

など、様々です。


あなたは化粧水をどうやってつけていますか?


いろいろな情報がありすぎて、どれがいいかわからない!と思います。
そこで、私がカウンセリングから知った事実をお話しますね。  



失敗しない化粧水のつけ方
統計的なお話なのですが、コットンを長期にわたり使用している人は

◆シミになっている人が多い(シミの解消法シミとソバカスの種類・お手入れ法)
◆ニキビがなかなか良くならない(にきび・ニキビ跡の解消法
◆シワが深くなってしまう(しわの解消法)

などの傾向があります。


なぜなら、コットンは皮膚に無数の傷をつけてしまい、毎日のお手入れの蓄積で肌の表面が傷んでしまうから…。肌の表面が傷むと、皮膚を保護するベールがなくなるため常に水分が蒸発してしまいます。


すると、潤いのない肌はシワになりやすいのです。
また、ニキビには擦られる、触られる刺激が一番良くないし、擦る刺激(摩擦)の蓄積はシミになると言われています。

確かに、手でそっと優しくふんわりと押さえるようにして化粧水をつけていらっしゃる人の肌は見た目よりも5歳から10歳は若くハリとツヤがあります。そして透明感があり、なによりも際立っています。

さらに、お手入れの間違いで多いのがパッティング。100回は叩かないと!と教えられてずっとやってきた人に多いのが「赤ら顔」。
毎日の積み重ねって、すごいことなんです。
良い意味でも、悪い意味でも…。


パッティングが原因でできた「赤ら顔」でしたら、数ヶ月のお手入れで赤みも落ち着くんですよ。知らないからずっと続けてしまうんですね。


これらは確かに個人差があるため、コットンを使用したり、パッティングをしても肌のトラブルができない方もいらっしゃいます。そのような強い肌でしたら、そして気持ちが良く使えているのでしたら問題はありません。

でも、もしシミ、シワ、ニキビなど肌トラブルがある人はこのお手入れ方法を見直すだけでも、違いは出てくるので参考にしてくださいね。


肌が変わる化粧水のつけ方


化粧水のつける量
これが一番わかりづらいですね。

メーカーや入っている内容成分によってつける量が全然違うからです。

でも、これだけは言えます。

「お肌がずっと水分不足でいるのに、気がついていない人が多い」と。

あなたのお肌の水分は大丈夫ですか?  


肌の表面で潤う感じのする化粧水を使っている人に、この「慢性水分不足肌」が多くなっています。

保湿成分がたくさん入っている化粧水だと表面上の潤いはすぐに感触的に分かりますよね。
まだ水分が十分に行き渡っていないうちにシットリしているから大丈夫とつけるのをやめてしまうのでこれが「慢性水分不足肌」へになってしまう原因なのです。


だからシャレコのローションには、あなたの肌にとって最低限必要な量が計算され、キレイスケールとして表示してあります。また、しっかりつけるコツも箱に表示したりキレイになれる使い方できちんと説明しています。


乾燥しやすいからとしっとりタイプのクリームやオイルを長く使ってきた人は、皮膚の表面が固くなってしまい、水分を顔ではじいて しまうことも良くあります。


私は「もっと化粧水をつける回数を増やしてください」とアドバイスすると「顔から垂れてしまってこれ以上つけられない」という人がいます。


こうなってしまうと要注意です。肌の老化が早く進んでしまうからです。
年齢よりも肌の老化が進んでいるかも…という人は、まずはしっかり汚れを落とせる洗顔を心がけ、化粧水が入りやすい環境を整え、少量ずつを丁寧に優しくくり返しつけていくと、肌は潤いを取り戻してくるはずです。


★洗顔についてはこちらを参考ください!


自慢じゃないですが(ちょっぴり自慢?!)、私の肌は肌の水分量を測る機械で測定すると、肌年齢は26歳くらいって出るんですよー。
ひっそりコスメコーナーで計測してもらったりすると、ビックリされます。

「とてもお肌が潤っていますね、今はどちらのメーカーを使っていらっしゃるんですか?」
と聞かれることも…。

どこのメーカーをつけているかが問題ではなくって、
どのようなお手入れしているんですかーと聞いてくれる
美容部員さんは残念ながらいないですね〜。
とても悲しいことです。

肌の潤いの維持もそうですが、肌のトラブルが起きると、何かをつけて治さないと…って思うのが普通です。でも、それだけでは治らないのが現実なのです。

だから、この「美肌の法則」をお読みくださっている方には、しっかりと自分の肌に合うスキンケアを見つけていくことが、キレイな肌になれる一番の近道なんだということを知っていて欲しいと願っています。


まずはご相談を!
店長
自分のスキンケアは何か間違っているんじゃないかなー、と心配な人は、ケアは早ければ早いほど深刻にならずに済みますので、どうぞ遠慮なくお悩み肌相談までご連絡くださいね。



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