美肌の法則 これであなたも7倍キレイになる

紫外線が肌へ及ぼす影響について

お客様の声
お客様からのメッセージ

★反射光もあるのは初めて知りました。

ビルとか車とは意外です。紫外線カットに気をつけたいです。

                                                                          Y.Kさん


お客様からのメッセージ


紫外線は太陽光線中の短い波長のもので、主にUVC、UVB、UVAがあります。

UVC波は大気圏上層にあるオゾン層で吸収散乱され地上まで到達しないものです。

が、最近の温暖化によるオゾン層の破壊が進行するとフィルター効果が減少してしまい、

より多くのUVCが到達することになり、ひいては皮膚がんが多発すると言われるものです。

最近はテレビや新聞、美容雑誌などでその紫外線の害について大きく取り上げられていますので、

よくご存知だと思いますが、私たちの一番の悩みどころである「シミ」「シワ」はこの紫外線(UVA、UVB)が大きな原因とされているのです。

この「シミ」「シワ」の他に「ソバカス」「肌の炎症」「肌の老化」にも関係しているのが、UVA、UVBなんですよ。

(◎とても影響がある  ○影響がある)

紫外線/トラブル
シミ
ソバカス
シワ
肌の炎症
肌の老化
UVA波
UVB波


また、紫外線の強さや照射量は住んでいる地域や季節、そして時間帯によって大きく違ってきます。

そして、意外と知らないのが反射光と言って、アスファルトなどに反射する光も大きな影響があるのです。

都市では道路に加えてビル壁などからの反射走りゆく車からの反射と、あちらこちらから反射光を受けてしまうと言われているのをご存知でしたか?

            

またリゾート地は、波や砂の反射光もあるということを踏まえて、ケアを念入りにしましょうね。

さらに、よく雪が多く降る地域にお住まいの人がアゴから首にかけてのケアに気を遣われているのは、

この反射光による日焼け予防のためなのです。雪は信じられないくらい反射率が高いからです。

紫外線の反射率
芝 … 1〜2% 砂 … 15〜20%
土 … 8〜10% 波 … 20%〜
コンクリート・アスファルト … 10〜20% 雪 … 80%〜


シミのできやすいところは?そして、もう一つ。

身体の凹凸によって浴びる量が違っているのです。
鼻や頬骨の高い部分、下唇は浴びる量が多いと言われています。

鼻はシミが出来やすいところではありますが、皮脂腺も活発な箇所なので、シミが出来ても比較的に取れやすい部分でもあります。

しかし、頬は紫外線によるシミができると、なかなか取れにくいところです。

そして、唇についても下唇が当たりやすくシミもできやすいです。



しっかり紫外線ケア
店長
紫外線について、知れば知るほどどんな時はどんなケアをしていけば良いかがわかるようになりますので、しっかり読んで覚えておいて下さいね。





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